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なつかしの昭和爆笑漫才
> 花紀京・岡八郎
吉本新喜劇を代表する2人。花紀京は横山エンタツの次男で、独特の間の中でのボケツッコミは、天下一品。また岡八郎は、奥目の八ちゃんと親しまれ、「くっさー」、「えげつなー」、「隙があったらかかってこんかい!」といったギャグで花月の観客を爆笑させた。その2人が昭和55年に漫才コンビを組んだ。わずか1年3ヶ月の漫才コンビだったがその貴重な花王名人劇場の映像を、本業のコントとともに楽しむことができる。
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